ダノンビオBIOプレーン・加糖は『ダノンビオBIO』シリーズの代表作

シェアする

ダノン【ダノンBIOプレーン・加糖】

ダノン「ビオBIOプレーン加糖」は、胃酸に強くおなかに生きたビフィズス菌・BE80のチカラを届けるヨーグルトです。着色料・人工甘味料不使用。酸味が少なく、マイルドでクリーミーなおいしさを持つヨーグルトを食べてみてのレビューしてみよう。




ダノン『BIOビオプレーン加糖』特徴・効果・価格

ダノン【ダノンビオ プレーン加糖】
ダノン【ダノンビオ プレーン加糖】

胃酸に強く腸まで届くビフィズス菌BE80

一般的なビフィズス菌のほとんどは、胃酸や胆汁酸によって胃や小腸で死んでしまい、腸まで届きにくいと言われています。
ダノンはその中から酸に強く生きたまま腸に届く高生存ビフィズス菌BE80を発見。20年に及ぶ研究開発を経て、おなかに生きたビフィズス菌・BE80のチカラを届けるヨーグルト・ダノンビオが生まれました。

引用元:ダノンビオ公式サイト「ダノンビオについて」より

「ダノンビオBIO」シリーズ

2019年6月時点で公式サイト「ダノンビオ/製品ラインナップ」によると、「プレーン」「フルーツ/厳選セレクション」「Botanicals ボタニカル」「SuperGoods」の4つのカテゴリーに分けられ、様々な商品があります。

ダノンビオプレーン

  • ダノンビオプレーン・加糖
  • ダノンビオプレーン・砂糖不使用
  • ダノンビオ脂肪ゼロプレーン・加糖
  • ダノンビオ脂肪ゼロプレーン・砂糖不使用

ダノンビオフルーツ/厳選セレクション

  • ダノンビオすっきりフルーツブレンド
  • ダノンビオ完熟ストロベリー
  • ダノンビオ旬摘みブルーベリー
  • ダノンビオジューシーアロエ
  • ダノンビオフレッシュ&ドライいちじく
  • ダノンビオ白桃&黄桃
  • ダノンビオ マンゴー&マンダリン
  • ダノンビオ シチリア産レモン

ダノンビオボタニカル Botanicals

  • ダノンビオアールグレイ風味
  • ダノンビオジャスミンオレンジ風味

ダノンビオSuperGoods

  • ダノンビオチアシード&ゴールデンキウイ
  • ダノンビオチアシード&ざくろ

ダノンビオにはスタンダードな「プレーン」からスーパーフードの「チアシード」を使ったものまで全16製品あり、自分の好みやその日の気分に合わせて「ダノンビオ」をお楽しみいただけます。

特に「ダノンビオSuperGoods」では、少量でも食物繊維やたんぱく質が多く含まれる「チアシード」と「ビフィズス菌BE80」を組み合わせ、その栄養価の高さが魅力です。

これだけの種類がある「ダノンビオ」シリーズ。1つ1つの商品を実食して、感想や評価をすれば、それだけでもこの「ヨーグルトな生活」の記事が増えることは間違いない

ダノン『BIOビオプレーン加糖』 栄養成分表示や原材料

ダノンビオプレーン加糖の画像
ダノンビオプレーン・加糖300g(75gx4カップ)

基本情報

  • メーカー:ダノンジャパン
  • 製品名:ダノンビオBIOプレーン・加糖300g(75gx 4カップ)
  • 風味:プレーン
  • 内容量:300g(75gx4カップ)
  • 価格:円(税抜)
  • 種別:発酵乳
  • 無脂乳固形分:10%
  • 乳脂肪分:1.5%

ダノン『BIOビオプレーン加糖』 原材料

  • 生乳
  • 乳製品
  • 砂糖
  • ゼラチン/増粘剤(加工でんぷん)

ダノンビオプレーン加糖の栄養成分画像
「ダノンビオプレーン加糖」の栄養成分

栄養成分表示/1個(75g)あたり

  • エネルギー:61Kcal
  • 炭水化物:9.0g
  • たんぱく質:3.1g
  • 食塩相当量:0.1g
  • 脂質:1.5g
  • カルシウム:93mg

ダノン『BIOビオプレーン加糖』 のレビュー

ダノンプレーン加糖のレビュー画像
「ダノンビオプレーン加糖」のレビュー

ダノン『ビオプレーン・加糖』を食べてみての個人的感想・評価をしてみよう。まず、「プレーン・加糖」とありますが、甘さはどちらかといえば「控えめ」な方ではないでしょうか?

クセもなく、酸味も少なく、クリーミーで食べやすいヨーグルトです。しかし、食べやすい反面1カップの容量が75gと少量なので、少し物足りなさを感じでしまいます。ヨーグルトの4個パック(セット)はよくあるサイズ感ですが、美味しいものほど、1カップでは終わらず、2カップは食べてようやく満足することもあります。

どうせなら初めから150g程度の容量のサイズを、発売してくれれば間違いなく購入し、満足度も高めになると思うのは、私だけでしょうか?

でも、ダノンビオを赤ちゃんや小さい子供に食べさせる時には、この1カップ75gとういサイズ感はいいのかもしれない。多くもなく、少なくもない提供になえるのかな?

『立場が変われば、見え方も変わる』きっとだれかが言っていたような言葉だけど、「1カップ75g」が「多い」か「少ない」かは食べる人によって判断が変わる。

スポンサーリンク
スポンサードリンク




スポンサードリンク




SNSフォロー

シェアする

スポンサーリンク
スポンサードリンク