レビュー!『ダノンヨーグルトプレーン加糖』はダノンジャパンの定番ヨーグルト

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ダノンヨーグルト プレーン・加糖

ダノンジャパンより発売されている『ダノンヨーグルト プレーン加糖』は酸味を抑えた、クリーミーでコクのあるほんのり甘い定番のヨーグルト。このヨーグルトの特徴や効果・カロリーや味などをレビューします。




『ダノンヨーグルト プレーン・加糖』特徴・効果・価格

ダノンヨーグルトプレーン・加糖
ダノンヨーグルトプレーン・加糖

ダノンジャパンの定番所品ともいえる『ダノンヨーグルト』のスタンダード商品「プレーン加糖」は、「みんなのダノンヨーグルト」は新しくなり、特徴としてカルシウムの吸収を助けるビタミンDを1カップに3マイクログラム配合されています。

これは大人が1日に必要なカルシウムの量の50%以上。小学1年生の子どもが必要な量の100%を満たします。

牛乳由来のカルシウムも含まれていて、カルシウムとビタミンDが同時に摂れるヨーグルトです。しかも、着色料や人工甘味料は使われていないので健康面やカロリー面が気になる方でも安心して食べられます。

ダノンと言えばCMがインパクトあった

ダノンと言えば、ヨーグルトそのものより、CMの印象が強い。1982年より発売された「プチダノン」という子供向けのヨーグルトのCMだった気がする。

詳細は覚えていないけど、「好きなことを書きなさい」と女性から言われ、男の子がホワイトボードに「にら(ニラ)」と書く、意味不明なCMがとても印象的で今でも時々思い出す。

ヨーグルトもインパクトあった

ダノンのヨーグルトを始めた食べた時には、それまで食べていたヨーグルトとは別物の印象を受けました。「プチダノン」のCMもインパクトがありましたが、ヨーグルト自体も、「今までにない食感」でインパクトがありました。

どちらかと言えば、「寒天」なようなプルンとした食感のヨーグルトが当時は多かったような気がします。それがダノンのヨーグルトは「白さ」が違い、「かたさ(滑らかさ)」も違っていて、パッケージから出された数種類のヨーグルトを食べ比べても「ダノン」のヨーグルトは、誰にでも区別がつく気がするほど、他のヨーグルトとは違った印象があります。

『ダノンヨーグルトプレーン加糖』栄養成分表示や原材料

ダノンジャパン【ダノンヨーグルトプレーン加糖】
ダノンジャパン【ダノンヨーグルトプレーン加糖】

基本情報

  • メーカー:ダノンジャパン
  • 製品名:ダノンヨーグルト プレーン・加糖
  • 風味:プレーン
  • 内容量:75g x 4個
  • 価格:円(税抜)
  • 種別:はっ酵乳
  • 無脂乳固形分:8.5%
  • 乳脂肪分:1.4%

原材料

  • 生乳
  • 砂糖
  • 乳製品
  • 乳たんぱく
  • デキストリン
  • ビタミンD

栄養成分表示/1個(85g)あたり

ダノンヨーグルトプレーン加糖【栄養成分表示】
ダノンヨーグルトプレーン加糖【栄養成分表示】

  • エネルギー:60Kcal
  • 炭水化物:9.0g
  • たんぱく質:2.8g
  • ナトリウム(食塩相当):29mg
  • 脂質:1.4g
  • カルシウム:93mg
  • ビタミンD:3.4µg

『ダノンヨーグルトプレーン加糖』レビュー

【レビュー】ダノンヨーグルトプレーン加糖
【レビュー】ダノンヨーグルトプレーン加糖

ダノンジャパンより発売されている『ダノンヨーグルト プレーン・加糖』を食べてみての個人的感想は、酸味が抑えられている分、甘さ加減がちょうどいい。クリーミーでコクのあるヨーグルト。

このヨーグルトは食べすぎると良くないのかもしれませんが、個人的には4個パックではなく、1個で100g以上あるボリューム感で食べたいヨーグルトです。

ダノンのヨーグルトはプレーンのイメージが強いですが、この記事を書いてる時点(2019年03月22日)では「ダノンヨーグルト」シリーズのラインナップは以下のとおりです。

  • ダノンヨーグルト プレーン加糖
  • ダノンヨーグルト バニラ風味
  • ダノンヨーグルト いちご
  • ダノンヨーグルト ブルーベリー
  • ダノンヨーグルト 南国フルーツ

次回は「バニラ風味」でも食べてみようかな?

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